次回パンデミックシナリオについての私的予測(戯言)

新型コロナ騒動が終息した次に、何のパンデミックが起こるだろうか?
2022年3月6日時点での、私なりの勝手な予測をしておこうと思う。

残念ながら、新型コロナ騒動が本格開始した2年前から
パンデミックを起こす側の 要人さん達の配役が全く変わっていないのだから、
同じパターンが繰り返されるかエスカレートして現れることになると思う。

特定の個人や企業を、ヒーローまたは犯罪者 に分類しても意味はなく、
「善意 と 悪意」
「慈善 と ビジネス」
「天使の心 と 悪魔の心」
「美しいストーリー と 汚いストーリー」
「計画 と 陰謀」
という両面が、どちらもバランスよく混在していると考えるべきである。

まず、有力なシナリオを考えてみよう。

遺伝子ワクチンを3回も4回も 自分の人体に撃てば、人体にどのような化学的変化が起きるのか?

このことを考えてみれば、何となく方向性は見えてくる。
もし免疫系に異常が出てくるのだとしたら、
免疫に関する病気「後天的免疫不全症候群」(通称:絵井図?)の新型だろう。

旧型の「後天性免疫不全症候群」は、まだ、ワクチン が正式には登場していない。
今まで開発しようとしていたはずなのに、いろんな事情があって正式承認に至っていない。
今回の新型コロナパンデミックで、新型ワクチンを治験をスキップして安全性を度外視して
「緊急承認」として全員に撃たせることができるという前例が出来たのだから、
次も当然その前例に従うはずである。

「新型のHIVワクチンが、新技術により、遂に完成しました!」
というようなニュースが大々的に出たら、このパターンに合致することになる。

HIVウィルスはRNA型なので何度も変異を繰り返すので、数回にわたってパンデミックの波を作ることができることから、「~~株」という同じシナリオも作られやすい。

そして、新型の 遺伝子 ワクチン のせいで免疫に異常が生じた人に対しては、
新型の「後天性免疫不全症候群」に感染したのだということになった方が、都合が良い。

しかもしかも、
新型コロナウィルスよりも 恐怖心がさらに強力になるのだから、
ワクチン を撃ってない人への差別が強力に広がることになる。

新型コロナワクチン を撃ってない人に対しては
「ケシからん奴だ!」程度で済んでいた感情が
さすがに 新型エイズワクチン を撃ってない人 に対しては
「近寄るな!」「入店禁止にせよ!」「外出禁止にせよ!」
そして「(強制収容所へ)隔離せよ!」とエスカレートするだろう。

「全国民に強制接種」という全体主義への流れに一歩近づいてしまう。
それが本流の流れなのかもしれないけど、それを知れば、支流の流れも読める。

さて、もう一つのシナリオは、
以前から懸念されていて、ビル・ゲイツさんも予告している天然痘ウィルスである。
以前から懸念されていたことだし、既成のワクチン(痘苗)もあるし、
おそらく対策も進められてきたことなので、そんなに単純にはいかないはずである。
天然痘ウィルスはDNA型なので変異が少ないことから、
パンデミックを起こす側からしたらあまり美味しくないかもしれない。

新型の天然痘が作られたとすれば、人工的であることがバレバレになるので、
ロシアの研究所から発したバイオテロだ!といってプーチン氏を非難する口実に使われる可能性は、あるかもしれない。

どちらか一方のシナリオか、あるいは両方の混在シナリオか、
それとも 全く別の予想外のシナリオになるかもしれないけど、
新しい病気の名前が付けられ、ワクチン が 先に作られるはずである。

願わくば、これが私の自分勝手な作り話であり、くだらない与太話であり、
何も起こらずに 静かにパンデミックが集結してくれることを期待したい。

さて、仮にどのようなシナリオが用意されていたとしても、
所詮は「人間の浅知恵から生まれた 愚かな過ち」レベルのものなので、
大自然界(宇宙)の英知 からすれば 恐るるに足りず、と私は考える。

人間の人体は、小宇宙であり、大自然界(宇宙)の英知 そのものである。
人生の命題、そして特に「健康」という問題については、
生命の供給者である「大自然界(宇宙)」を、絶対的に頼ればよいことになる。

自分が本来持っている「生命力(免疫力を含む)のパワーと英知」に気づくことができた人は、
人工的パンデミックなどに惑わされる必要は、なくなるはずである。

免疫力よりも「生命力」の方がもっと大切だ、っていう基本すぎる事項を理解できるまで、
ワクチンを撃ち続けるとしても、「生命力」が弱まる前に気づかないと、本末転倒になる。

他人が作るパンデミックシナリオよりも
自分が作る「健康シナリオ」を最高レベルで優先することをお勧めしたい。

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