翻訳ソフトを久しぶりに買った。

 アダムスキーの「生命の科学」を、自分なりに訳しながら精読してみようと思って、久しぶりに翻訳ソフトを使ってみた。昔買ったソフトだと皆、意味不明な訳しか出てこないので、全く訳に立たない。
 今だと、Yahoo等で、WEB翻訳が利用できるので、安価な翻訳ソフトを購入する必要はなくなった。
 それでも、専門用語辞書や翻訳エディタのような機能を求めると、数万円クラスの翻訳ソフトが最低ラインになる。
 私は翻訳家ではないので、安売りで3万円以下で売っていた、ジャストシステムの「翻訳ブレイン3」というソフトを購入してみた。
 自動的に出てくる訳は、YahooのWEB翻訳とほぼ同一のものが出てくるけど、専門用語辞書がある分だけ、少しはましな訳が出てくる。
 また、単語をクリックして、訳語の候補を選択しながら進んでいけるので、英文を読むという目的で使用するのには、なかなか便利だと感じた。
 
 私が今求めているのは、翻訳ソフトというよりも、英文を読むのを支援してくれるソフト、なのかもしれない。

「翻訳ソフトを久しぶりに買った。」への2件の返信

  1. はじめまして。kawaと申します。
    以下のような翻訳ソフト関連サイトを運営しています。ご参考になれば幸いなのですが…?。
    ◆ 英日翻訳ソフト活用サイト - AP Transways
    http://www.aptransways.net/
    あと、まったくの偶然なのですが、私も長年アダムスキーの「生命の科学」を勉強している者です。今日このサイトを見つけたばかりですが、共通点の多さにビックリしています。
    別途、情報交換できましたら幸いです。

  2. コメントをありがとうございます。
    翻訳については初心者なので、ぜひ参考にさせていただければと思います。
    また、アダムスキーの「生命の科学」をご存じとのことで、とても嬉しく思っております。
    最近私は、
    アダムスキーの「生命の科学」研究会
    http://www.facebook.com/adamski.philosophy
    というFacebookページを運営しておりますので、
    ぜひご参加いただければ幸いです。
    あと、もしお時間があれば、
    http://www.adamski.jp/
    のページで案内されている
    「生命の科学 勉強会」(2ヶ月に一度)
    に顔を出していますので、
    そこでお会いできると良いと思います。

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