今日は、「インターネットで儲ける101の方法」というPDFの書籍を買った。
最近読んだ「朝起きるたびに、どんどんお金持ちになっている 情報商人のすゝめ」という本がおもしろかったので、これを買おうと思っていたが、しばらく忘れていた。
6月1日から5000円くらい値上げするというメールが来ていたので、思い出して申し込んだ。
価格は約2万4千円だけど、PDFファイルが 370ページ というのでは、非常に読みづらい。プリンタで印刷するのももったいないし、画面で見ていたら疲れそうだ。
というわけで、CLIEで読んだらどうか?という考えが浮かんだ。
PDFファイルをCLIEで読むためのソフトはいくつか出回っているが、Adobe純正のReaderは無償なので、それにすることにした。複雑なレイアウトは皆無なので、これで十分である。
CLIEはブックリーダーとしても役に立つ。
Adobe純正のReaderは、ここからダウンロードできる。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/acrrpalmdload.html
明日から、「インターネットで儲ける101の方法」を少しずつ読んでいこう。
アダムスキーの宇宙哲学にはこれからのビジネスを考えるうえでのヒントに満ち溢れている。豊かで平和な生活を望んでいる人にとって、進歩した異星人の生活というのはすばらしいお手本である。
これを単なる宇宙人とのコンタクト話というレベルで扱うのはもったいない。
金星や土星に人間が住んでいるわけないだろ! で終わってしまうからである。
「第2惑星からの地球訪問者」の中に登場する異星人たちは、少なくとも私にとっては理想のヒーロー・ヒロインであり、彼らのような生活を目指したいという気持ちになる。
進歩した人間というのはどのような考え方をするのか?
今の私の考え方とどこが違っているのか?
ということに興味がある人ならば、アダムスキーの書物から非常に多くのことを学べるに違いない。進歩した文明を築いている異星人が語る言葉は、少なくとも凡人の頭で考え付くレベルのものではないことは確かである。
だからビジネスにも当然、役に立つ。
進化した文明で使われているIT技術には、興味はないだろうか?
---------------------------------- 第1巻「第2惑星からの地球訪問者」 第2巻「超能力開発法」(原題:Telepathy-the universal language) 第3巻「21世紀/生命の科学」 第4巻「UFO問答100」 第5巻「金星・土星探訪記」 第6巻「UFOの謎」 第7巻「21世紀の宇宙哲学」 第8巻「UFO・人間・宇宙」 第9巻「UFOの真相」 第10巻「超人ジョージ・アダムスキー」 第11巻「肉体を超えて宇宙と一体化する方法」 別巻 「UFO-宇宙からの完全な証拠」
ジョージ・アダムスキー 著/久保田八郎 訳 全面改訂・改訳/全11巻+別巻/各四六判 中央アート出版社
詳細は、 http://www.adamski.jp/adamski/ で紹介中。 ----------------------------------
顧客満足>感動>感激>感謝>信仰
ビジネスと芸術は同じところを目指す。
感動させようと下手な効果をねらうと逆効果になる。
クラシック音楽の演奏の良し悪しと同じこと。
今この瞬間に集中し、次を演じない
天才的なひらめきと確かな造形
普通の形の中でオリジナリティを表現
知情意のバランス
ビジネスにも同じものを欲している人が増えたのでは?
顧客満足の段階があたりまえになると次の段階を求めるようになる。
成熟期に入った製品・サービスは確かにそうだ。
お客に媚びるのではなく自分を表現することに集中しよう。
参考文献: 儲けを生みだす表現力の魔法...
ドメインサービスのリニューアル
メニューごとに別々のホームページにしてしまう。
プロセスを公開する。
ドメインサービスはターゲットが曖昧なのでは?
ドメイン復活は、個人ではなく法人向けに明確にターゲットを限定すべきでは?
文章を書くのにインターネットが役に立つ。
サーチエンジンで言葉をさがすと、例文が出てくる。
情報をインプットするためのインターネット活用
読む、調べる、検索する
アマゾン、まぐまぐ 等の検索
blog以上に簡単なWEB上のメモツール。
タブレット等で手書きメモが即座にネット上に蓄積される
人に見せるためではなく自分に見せるためのものを公開。
これが携帯電話などで簡単に閲覧できるとよい。まさにユビキタス。
インターネットメモ帳。ボイスメモでもいいし、音声メモでもいい。
仕組みはblogを使ってもよい。
WYとWAに応じて、インプットとアウトプット部分だけを工夫すればOK。
メモ蓄積に、オークション機能をつけたらどうか?
自分にとってはごみであるメモに、値段がつく可能性ができる。
クリエの手書きメモを画像ファイルにしてblogに連動するツール
プライバシーを考えなくてもいい。もともと公開目的だからパスワード程度でいい。
情報をアウトプットするためのインターネット活用
アウトプット
ごみを宝物にする。書き溜めたメモ。形になっていないもの。原石。
自分が苦労した内容は、そのプロセスが
Webカメラでオンラインコンサルティングも可能。
アイディアの書き溜め
最初に対象者を決める。
文章にコンプレックスのある人は、うまくなるための方法、過程。
文章がうまい人は、もっとちがうノウハウをもとめる。
本で読んだ話、人から聞いた話等。

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EPSONのインクジェットプリンタがまたしても壊れた。
昨日、私にとって3台目である PX-V700 が壊れて、もう2度とインクジェットプリンタは買わないと決めていたので、妻の実家から PMC-950C を運び込んで来た矢先、またしてもノズルが詰まってしまった。
何ヶ月か使用していなかったものなので、ノズルチェック印刷をしてみたら、黒が若干かすれが出ていた。でも1色まるまる出ていない色があったので、説明書どおり、クリーニングをしてみることにした。
そしたら、黒のかすれが減って、出ていなかった色も出るようになった。
これではまだ満足できないので、もう1度クリーニングをしてみると、出ていなかった色は完全に出るようになったのに、こんどは黒が全く印字されなくなってしまったのである。
昨日の PX-V700 と同じ状態である。今まで問題なく出ていた色が突然全く印刷されなくなってしまう。
それからクリーニングを5~6回くらい続けてみたけれども黒は回復しない。7回目くらいになってくると、少しだけ印字されるようになった。
もう10回くらいクリーニングを繰り返しているけど、良くなったり悪くなったりして全く進展しない。黒がどうしても印刷できない。
PowerPointで1画面まるまる真っ黒な四角を描いて、それを印刷してみたけれども、線が何本か印刷されるだけである。
これからインクが空っぽになるまでクリーニングを続けてみる。
(1時間後)
黒インクを取り出して振ってみたら、音がしなかった。EPSONプリンタウィンドウでは、黒インクはたくさん入っている表示になっていた。
新しい黒インクに変えてみると、印字ができるようになった。
まだノズルチェック印刷するとかすれが出ているが、印字はできるようになった。
でもおかげで他の色も今日のクリーニングだけでほとんど空っぽになってしまった。
インクを7色分揃えると、7000円以上もする。
今日1日で、7000円近くの出費である。
1万円ちょっとで新しいプリンタが買えるのに、インクが高すぎる。
デジカメ写真は写真屋さんに出した方がきれいなので、インクジェットプリンタはなるべく安い機種で4色のものを選んだ方が良いと思う。
私が次にインクジェットプリンタを買うとしたら、これだ。
インクジェットプリンタEPSON PX-V700 が壊れた。
インクの交換方法を間違えたせいかもしれないけど、ブラックとシアンが印字されなくなってしまった。
私は過去にインクジェットプリンタを3台買って、いずれもノズルを詰まらせて、短期間の寿命で終わった。
1台目は、CANON BJC-880J という、A3サイズが印字できてLIPSコマンドが使える歴史的な名機(?)である。値段は428,000円で、レーザープリンタよりも高かった。ちょうど11年前で、まだカラープリンタが普及する前の機種だったので、全てが高かった。インクカートリッジは1色5000円で、クリーニングを数回やるだけですぐになくなってしまった。4色揃えると2万円近くなるので、ランニングコストが非常に高く、ノズルを詰まらせて修理を頼んだら4万6千円もとられた。このプリンタは再びノズルが詰まったので、カラーが印刷できなくなったまま、Nifry-Serveの売り買いコーナー(今で言うネットオークション)に壊れていることを明記して売りに出したら、1万5千円くらいで買ってくれる人が現れたので、売った。カラーなんかなくても黒でA3が印字できるだけで十分だということで、喜んでくれた。
2台目は、Apple ColorStyleWriter2400 という機種である。これもすぐにノズルが詰まった。Nifry-Serveの売り買いコーナーで、九州の方の学生さんが「壊れたプリンターを買い取ります」と出していたのを見つけたので、1万円で売ることになった。彼いわく、中身を分解して研究したかった、とのことだった。
インクジェットプリンタは水に弱いし壊れやすいので、もう買うのはやめようと思い、その後は、アルプス電気のマイクロドライプリンタ MD-2010S を買った。これはインクリボンを使うので水にもつよいしインクが詰まるようなことがないので、とても気に入っていた。しかもインクがにじむようなことがないので、非常に美しかった。
ただし非常に残念なことに、このすばらしいマイクロドライプリンタのシリーズはやはり印字速度が遅くて値段も高いのであまり人気がなく、店頭から消え去ってしまった。インクジェットとは問題にならないくらい印字が奇麗なので、プロのデザイナーには愛用されたけど一般の人は買わないので、今ではアルプス電気の直販のみになってしまった。今でも売っている。
アルプス電気 マイクロドライプリンタ MD-5500
http://www.alps.co.jp/brand/printer/md5500/index.htm
3台目のインクジェットプリンタを買う気になったのは、昨年、待望の顔料インクのプリンタが激安で登場したからである。それが EPSON PX-V700 である。本体価格は1万5千円くらいだったので、この値段なら長持ちしなくてもいいと思った。インク4色で5千円くらいなので、3回分くらい使えればいいと思ったのだが、2回目の交換で壊れてしまった。もしかしたらインクがおかしい可能性もあるので、今日1色だけ買ってきて取り替えてみたけど結果は同じだった。残念ながら保障期間が過ぎていたので、深追いせずに処分することに決めた。
プリンタ本体がもともと消耗品だったのだ。
帳簿にも「消耗品」勘定でつけている。
そう考えれば、1年ちょっと生きていたのだから上等である。
ドメインサービスのサイトをビジネスエクスプレスで登録申請したのが、今日の0時49分。
17時頃に、「ビジネスエクスプレス審査結果」のメールが来た。
すんなり登録されたらしい。やっぱり金を払わないとダメだったのだ。
実際に掲載されるのは、次回のデータベース更新(1~2日後)の時ということだが、カテゴリや掲載文がどのようになるのかはまだ分からない。
Yahoo Japan! に掲載されると最初の数日間は new! のマークが付くはずである。
これで果たしてアクセス数に変化があるのかどうか、しっかりとログを見ておきたい。
ここのところほとんど効果がないGoogleアドワーズ広告は、一時中断しようと思う。
私が運営しているドメインサービスをYahoo Japan! に登録しようと思っていたが、全く登録される気配がないので、ビジネスエクスプレス(52,500円)の申し込みをしてみた。
以前は、「地域情報」で登録数が少ないカテゴリだと簡単に登録してくれるという時期があったそうだけど、今は全くだめである。
今後営利サイトは将来、全面的に有料化へ移行することを検討しているとはっきりと書かれているので、よほどのことがないかぎり無料で登録されることはないと考えるべきである。
ドメインサービスのサイトはGoogleのカテゴリには登録されているので、おそらく登録されないということはないと思うが、1回では無理かもしれない。
改善しなければならない箇所が非常に多い。
昨日から、携帯電話を古いD503iに変えた。
昨年秋にFOMAに変えた時にディアルネットワークサービスを申し込んでいたので、切り替えは簡単である。1540とダイヤルして暗証番号を入力するだけでよい。
しばらくの間は、FOMAに戻るつもりはない。
電波状態がやはり良くない。通話する分には問題ないけど、i-modeを使う時は受信しずらい場所がまだまだ多い。特に移動中はあまり良くない。
それと、二つ折り携帯電話の形がどうしても好きになれない。
スーツの内ポケットに入れたときに、短くてぶ厚いので、困る。
今週から薄型ボイスレコーダーを持ち歩くことにしたので、薄い携帯電話が欲しかった。
でも現在発売されているドコモの最新機種はどれも皆、二つ折りになってしまった。
らくらくホンまで二つ折りになってしまったのには呆れた。
というわけでフリップタイプのD503iに戻ることになった。
私が最もよく使うi-modeコンテンツである「リモートメール」が、ディアルネットワークサービスでも問題なく動作しているのを確認したので、もう迷うことはない。
でもFOMAも持ち歩く。デュアルネットワークサービスは、留守電サービスとあわせると月額500円で利用できるが、電池が切れそうになった時にもう片方の携帯電話に切り換えて使える点が便利である。
次に携帯電話を買い換える時は、もっと薄さを追求した機種が発売される時だろうと思う。FOMAでその端末が発売されたら、デュアルネットワークサービスを解約する。
タイポップス(T-POP)がアルバムまるごと無料試聴できるサイト thaimuzic.com が再び復活した。
前回と同様、ここ1ヶ月くらい接続不能だったけど、突然復活した。
メンテナンスをしていたのかもしれないけど、いつも1ヶ月かかっている。
でも内容がそれほど増えているような気配はない。
もうひとつのT-POS(タイポップス)試聴可能サイト ThailandCD.com/ の方はずっと健在であり、thaimuzic.com よりもさらに良い音質で、新譜も追加されている。
プムプワン(Pumpwang)の新作2枚と マイ(MAI)のカバーバージョンの2枚もしっかり追加されていて、どちらも全曲、試聴可能である。
ところで、最近日本デビューを果たした ブライオニー(Briohny) と パーミー(Palmy)のアルバムは、この2つのサイトでほぼ全曲試聴できる。
ぜひ、thaimuzic.com と ThailandCD.com/ の両サイトを活用して、試聴を試してみるとよい。
ThailandCD.com/ の方は、トップページの画面右上の検索窓でアーチスト名を入れると簡単に見つかる。
今のところ、タイポップス(T-POP)は、試聴が充実しているのが魅力である。
今までほとんど知られていなかったタイポップス(T-POP)が、日本のレコード会社によって少しずと注目され始めたきたようである。
残念ながらアイドル中心のようなので、実力派のベテランシンガー エーム(Amp) や マーシャ(Marsha) は当面の間は日本では紹介されないだろう。
有線放送には、韓国ポップス(K-POP)、台湾ポップス、アジアンポップスという番組があるけれども、そのうちきっと、タイポップス(T-POP)が追加されるだろう。
参考:
ソニーミュージックショップ http://www.sonymusicshop.jp/thai/
ユニバーサルミュージック http://www.universalmusicworld.jp/t-pop/
以前、「超整理法」という本を読んだ時、「風呂の中でメモをとれるか?」という文章を読んで、お風呂にメモ帳を置いたことがある。
プラスチックの丸い入れ物の中にポストイットと鉛筆を入れておいて、時々書いた。
お風呂の中でアイディアがわくことは多いので、このメモは役に立っていたが、いつの間にかやらなくなってしまった。
その、お風呂メモは、3ヶ月前、結婚生活を始める時に、再開した。
ちょうど耐水メモ帳があったからである。これは雨に濡れても書けるというすごい紙である。お湯の中に沈めても書けたので、たしかにすごいメモ帳である。

お風呂の中で思いついたアイディアは、お風呂を出た後に忘れてしまうことが多いので、ぜひとも記録を残しておきたい。普通の紙と鉛筆でも大丈夫だけど、耐水ペーパーを使ったメモ帳の方が安心である。
今日は、お風呂のメモを久しぶりに読み返してみたので、ついでにスキャナーにとって公開してみることをお風呂の中で思いついた。
たわいもない落書きだけど、少なくとも自分にとっては役に立つ。
というわけで、私がお風呂で書いたメモを公開する。




























今日は、何もやる気がしない。
やらなければならないことはいくつかあるのに、全然やる気がしない。
やり始めても頭が冴えない。眠くなってしまう。
そして結局やらずに時が過ぎていってしまう。
最近、毎日がこんな感じである。でも別に今に始まったことではない。単に意思が弱いだけなのかもしれないけど、べつに焦りはなにもない。
こういう状態になっている時に、何か別のことに逃避することで良い実を結ぶこともあるし、そういう時が一番楽しかったりする。
私のようにビギナーズラックが強くて飽きっぽい性質の人は、一つのことを長く続けるのが苦手である。時々別のことに関心を移して視野を広げていくことは大切なことなのである。
私は今、自信を失いつつある。
なぜだろう?と考えてみると、次のようなことが漠然と思いついた。
トレーディングの分野で失敗を重ねている。まだ活路が見出せていない。
文章力がない。すぐに考え込んでしまって先に進まない。書くのに時間がかかる。
やるべきことをやらないままにしておくクセがついてしまった。
計画だおれになることが多い。
なまじっかの知識や道具を持っているが役立っていない。
等々。
こんな状態に陥っている人はきっと、私だけではないはずだ。
私がどう対処するか?という過程は、他の人にも役立つ情報になりうると思う。
まずは現状を肯定して、そこから対処策を考えてみよう。
そうすれば何かが見えてくるはずだ。
私の大学時代の友人Punch!!坂元健吾が参加しているソークワクチン(SALK VACCHIN)というグル一プのコンサートに行ってきた。
場所は池袋のライブインROSAという場所であるが、出かける前に地図を持っていくのを忘れたので、i-modeで調べることにした。
Yahooモバイルというのがあったので、それで調べたけど見つからない。どうやらこれはi-mode等のサイトしか登録されていないので、ホームページページを検索するのには役に立たない。
i-modeから、http://www.yahoo.co.jp// と入力してもモバイル版が出てきてしまう。
やはりモバイル用のスタートページが欲しくなった。表示は崩れていたとしても、PC用のホームページが検索・表示できなければ意味がない。
Google APIが満足に使えるようになったら、モバイル用に表示を最適化して使おうと思う。
モバイル用のスタートページはPC用よりももっと「とっさに使える」ことを優先した作りにしなければならないだろう。
i-modeでサーチエンジンが使えるだけでもずいぶん違う。
ところで今日は結局、ライブインROSAの情報を調べることができなかったが、無事にたどり着くことができた。
池袋駅で周辺地図を見たら、ROSAホールというのが見つかって、そこに行ったらその建物だった。

最後はアナログ情報がものをいう。
ところで、ソークワクチン(SALK VACCHIN)はスゴかった。
一見、ふざけたような音楽だけどリズムと踊りが強烈で、音が頭にこびりつく。でもなんとなく爽やかなのが不思議だ。
百聞は一見にしかず。
仕事中毒のあなたにこれをささげる。
ソークワクチン(SALK VACCHIN) 『Rock Egypt』 (God Mountain) ※Amazonで購入できます
私の家の近くに、アジア商店というお店がある。(神奈川県海老名市東柏ケ谷2-19-36)

ベトナム人の若い兄弟が経営しているお店で、タイ食材以外に、フォー麺等も売っている。
在日アジア人たちがいつも来ていて、日本人がいたのを見たことはない。
昨年、タイ料理好きの叔父さんの付き添いで来るまでは、怖くて入る勇気がなかった(というより用がなかった)が、今では時々、行く。
今日はタイ料理(グリーンカレーとトムカーガイ)に挑戦するので、食材を買いに行った。
グリーンカレーペーストとトムカーペーストをベースに作るので、基本的な素材は揃える必要はないけど、小さい赤玉ねぎ(ホムデン)、小さい丸なす(マクアポッ)、こぶみかんの葉(バイ・マクルー)は、日本のスーパーでは扱っていないので、ここで買った。
タイ料理に必須な、レモングラスやふくろたけ等の野菜がいつでも手に入るで、便利である。
時々、日本語のラベルが全くついていない直輸入物みたいなものもあるので、おもしろい。
先日行った綾瀬の「シリワットタイストアー」と比べると、ペースト類、缶詰類、インスタント麺等の品揃えが充実している。それと、フォー麺も揃っている。
お店の人はカタコト日本語で、ニコニコしながらとても親切に教えてくれる。
「カンヅメダトアジガウスイノデ、タシタホウガイイヨ」
「ナンノリョウリヲツクルノデスカ?」
「ナニヲイレルカオシエマスヨ」
Thai Square のサイトで、タイ料理とタイ食材をもう一度勉強して、時々来て教えてもらいながら買い物をしよう思う。
本場タイフードのお試しセットです。
トムヤムクン | トムカーガイ | グリーンカレー | レッドカレー | イエローカレー |
クラシック音楽でテラーク(TELARC)というレーベルがあるが、最近店頭ではほとんど見かけなくなった。
テラークは、アメリカのややマイナーなレーベルで、オーディオ好きな人には有名な貴重なレーベルである。
テラークのホームページ: http://www.telarc.com/
CDが登場した頃から、カノン砲の実音や落雷の音等を収録して、「スピーカーを破損する可能性があります」という注意が書かれているCDを発売するほど音質にこだわったレーベルなので、音楽ファンにはやや軽視されていたかもしれない。
たしかに、アメリカのレーベルなので、指揮者やオーケストラがあまり有名でないものが多く、音はいいんだけど演奏がちょっと・・・ というのが世間の評判だったような気がする。
良い演奏のCDももちろんあるし、低音の迫力だけでなく演奏会の雰囲気を忠実に再現する他では真似のできない録音のCDが数多くあるので、絶対になくなってほしくないと思う。
最近は、輸入版で時々見かける他、国内盤を見にする機会がほとんどなくなったけど、25周年ということで再び世に出始めているらしい。
店頭では相変わらずほとんど見かけないが、インターネットショップならば簡単に手に入れることができる。
主に私が持っているCDの中からいくつか紹介しよう。
■効果音が魅力のCD
●チャイコフスキー:大序曲「1812年」他 ※カノン砲の実音入り

●グローフェ:組曲「グランド・キャニオン」他 ※雷鳴の効果音入り
●ベートーヴェン:戦争交響曲(ウェリントンの勝利) 他 ※カノン砲と小銃の実音入り
●シュトラウス・ファミリーのワルツ、ポルカ、マーチ集 ※爆発音、ライフル、ピストル入り
■演奏も良いCD
●R.シュトラウス:アルプス交響曲 プレヴィン&ウィーンフィル

雄大なアルプスの風景が目の前に広がるような、柔らかい響きが迫力です
●R.シュトラウス:ツァラトゥストラはかく語りき プレヴィン&ウィーンフィル
2001年宇宙の旅のテーマソングとして使われた曲
●ホルスト:惑星 プレヴィン&ロイヤルフィル
第4曲の「木星」が有名
●星条旗よ永遠なれ(マーチ集) カンゼル&シンシナティポップス

ブラスの響きと低音の迫力に圧倒されます。
以前、アンプとスピーカーを買うときにこのCDを使ってチェックしました。
(淵野辺にあるオーディオユニオンにて。当時の店長は、西村さん)
●ビッグバンド・ヒット・パレード カンゼル&シンシナティポップス他

有名なジャスの定番曲です。
その他、テラークベスト25として販売されているものは、ベートーヴェンを除いてほとんどがおすすめである。
http://www.universal-music.co.jp/classics/release/telarcbest25.html
他にもいくつかおすすめしたいものがあるけれど、現在入手できるのは、以上である。
ところで、この他にマーキュリーというレーベルもあったけど、これも録音が古いながらも音が良く、おすすめである。またの機会に紹介したい。
音楽が簡単にダウンロードできるようになってくると、ダウンロードで済むものはそれで済ませたくなってくる。CDは高いしガサばるし、どうせパソコンで再生することの方が多いからである。
実際、私もCDはほとんど買わなくなった。レンタルCDを借りてハードディスクにWMA方式(128ビット)に変換して保存しておいて、それを再生すれば事が足りるからである。
では現物のCDを買う意味はないのだろうか?といえば、そんなことはない。
ハードディスクに保存したとても現物のCDを手元に残しておきたい思うことも、確かにある。
私は、次のような基準で選んでいる。
●とても気に入ったので、ずっと手元に残しておきたいと思うCD
とても感激したものは、他のものよりも大切にしておきたいという気持ちがある。
気に入ったアーチストのものを全部そろえたいという気持ちもある。
思い出のあるもの、記念になったもの、希少価値のあるもの、偶然発見したもの 等。
●CD全体の構成に工夫してあり、その構成に意味のあるもの
クラシックの場合は、いわゆるカップリング(組み合わせ)が重要である。
ポピュラーの場合でもやはり全体の構成がものをいう。
この順番だから意味があると感じさせてくれるものでなければ、ランダム再生で十分である。
あとは当然のことながら、ジャケットやブックレット等に工夫があって内容が充実しており、所有する喜びを感じさせてくれるものの方が望ましい。
●音質が良いので、オーディオ機器で再生したいもの
テラークのCDはパソコンではなく、専用オーディオ環境で再生したくなる。
ポピュラーの場合でも、声の良いボーカルはやはり専用オーディオで再生したくなる。
とにかく、ブロードバンド時代はCDを買うという行為に対して、今まで以上にシビアな基準で選ぶことになると思う。
たとえ気に入ったとしても、手元に残す意味のないCDは買わなくなってくるだろうし、手元に残したいCDはたとえ受注生産で値段が高くても買う人が増えるだろう。
高齢化時代には、昔の思い出の曲を思う存分聴きたいと考える人が今よりももっと増えるはずだけど、ダウンロードでオンデマンド再生するだけでは満足できないと思う。
思い出があるからこそ、きちんと手元に残しておきたいと考えるのではないだろうか? 再生する機会は少なくてもレコードまたはCDの形で所有しておきたいと考えるはずである。
今日は神奈川県綾瀬市にあるタイスーパーに行ってきた。
家から車で約5分の場所にある。
タイ料理好きの叔父さんが来たので、一緒についていったのだが、今日で2回目である。
前回もそうだが、このお店にはタイ人やベトナム人がいつも来ていて、日本人がいるのを見たことがない。完全に在日外国人向けのお店だが、彼らのコミュニティの場にもなっていると思う。


お店のおばさん(ラオス人)はカタことの日本語で、いろいろと親切に教えてくれるので、話していておもしろい。
今日はタイのスパークリングワイン、固形のタイスープ、野菜の種などを買った。
このお店は、綾瀬市の県営寺尾団地の近くにあるという情報がどこかのホームページにあったので、以前探しに来たのだが、看板も何もないので、探すのに苦労した。
お店はそんなに広くないけど、生鮮品、ジュース、ソース類の品揃えが充実している。ちなみにオイスターソースやナンプラー等の調味料は、日本のスーパーで売られているものと比べると安くて量が多いので、かなりお得である。
お店の名前はよく分からないけど、レシートには「シリワットタイストアー」と書かれている。
開店は午後からということだけど、時間はあまりあてにならない。
前回行った時は午後3時になっても開いていなくて、夕方もう一度行った時に聞いてみたら、「今日は掃除してつかれちゃったから遅くなっちゃった」と言っていた。
お店の場所は、厚木街道沿いにある「パワーセンターPAT綾瀬」内のびっくりドンキーのところの交差点を曲がってしばらく進むと、「子の神ショップ」と書かれている4~5件の店舗が連なっている建物があるので、左から3~4件目のところにある。
私はまだタイ料理が特別好きというわけではないが、これからいくつか挑戦してみたいと思う。
本場タイフードのお試しセットです。
トムヤムクン | トムカーガイ | グリーンカレー | レッドカレー | イエローカレー |
私の家では、有線放送を導入している。
440チャンネルあると書いてありながら、1つで2チャンネル使っているのが多いので実際にはその半分くらいしかないが、たくさんの放送を自由に聴けるのは魅力である。
ブロードバンド回線で音楽がダウンロードできるようになって、パソコンをジュークボックスに使えるようになったので、有線放送を使う機会は減った。
有線放送をもっと活用できればと思っている。
流れている曲をリアルタイムに知ることができるので、便利になった。
http://www.usen440.com/simple/simple.html
私がよく利用するチャンネルを紹介しておこう。
<時計あわせ>
●K-01: 時計の時報(電話117番と同じ)
※番組表未掲載です
<クラシック音楽>
●B-38: 室内楽/器楽曲
●B-39: バロック
●B-40: 作曲家別(月替り。ちなみに今月は、ホルスト)
※クラシックはラジオ等ではほとんどかからないので、貴重です
<FMラジオ>
●C-28: NHK-FM
※ノイズのないので、エアチェック(死語?)に最適です
<来客の時>
●C-21: モーニングミュージック~心地よい朝の目覚め~
※鳥の声等が入っていてさわやかな気分になります
<食事(主に和食)の時>
●H-23: 箏曲 せせらぎ入り
※料亭のような気分になります。水の音が耳に心地よいです
<カレーを作る時・食べる時>
●H-31: インド楽器演奏
※ガムランの音がカレーの食欲をそそります
<中華料理を作る時・食べる時>
●H-39: 中国 楽器演奏
※雰囲気抜群です
<沖縄料理(ソーキソバ他)を食べる時>
●J-20: 琉球民謡
※なんとなくそういう気分になります
<ビールを飲む時>
●K-27: ビアポルカ
※気分が盛り上がります
その他、食事にあわせて、ワールドミュージックを活用しています。