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<title>Shunichi.Hosono.com</title>
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<description>個人的メモから始めるインターネット活用の足跡</description>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/09/aaaaaacaaaaaaae_1.html">
<title>末尾がピリオドで終わるファイルが削除できない問題が解決</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/09/aaaaaacaaaaaaae_1.html</link>
<description>　私のＰＣは毎晩夜中に自動的にバックアップソフト「かなり安全２」が起動して、更新されたファイルが別ドライブに更新されるようになっている。 　ところが最近、「パラメータが間違っています」というエラーが出るようになって、気持ちが悪かった。バックアップも中断してしまっているらしい。 　どうやら、ある特定のフォルダ内に、末尾がピリオドで終わるファイルがあって、そのファイルにアクセスすると原因不明のエラーが出るようだった。 　でも、それを削除しようとしても、どうしても削除できない。 　 　結局、どこで調べたか忘れてしまったが、コマンドプロンプトから特殊なコマンド入力をすると削除できることが分かった。さっそくやってみたら、見事に削除できたので、この問題は解決した。 　例えば、Ｄドライブの ￥ｇｏｍｉ フォルダ内にある “ｑ［１］．” というファイルを削除する場合は、次のコマンドを入力する。 　ＤＥＬ　“￥￥？￥Ｄ：￥ｇｏｍｉ￥ｑ［１］．”...</description>
<dc:subject>サーバー管理</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-09-10T12:33:58+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/09/raq550aaaaa_cce_1.html">
<title>Raq550サーバーで cce が起動しない問題が解決！</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/09/raq550aaaaa_cce_1.html</link>
<description>　ここ数日間、頭を悩ませていたRaq550サーバーの cce の障害がやっと解決した。 　 　直接的な原因は、 /usr/sausalito/schemas/base/am/am.schema ファイルが壊れていたことだった。なぜ壊れたのかは分からないけど、このファイル１つが壊れただけで、ネットワークもＨＴＴＰサーバーも正常動作しなくなってしまったことは事実である。 　原因が分かったので、ファイルを修復して再起動したら、何事もなかったかのようにサーバーが順調に稼動を始めた。 　諦めてＯＳをリストアしてしまえばそれで解決するけれども、それでは何のノウハウも得られないし、経験値も稼げない。今回の障害は、管理画面が開けないことを除けば他のサービスに実害はないので、できるところまで頑張ってみるだけの価値はある。 　経験豊富でスキルの高いシステム管理者ならばおそらく、この障害はすぐに解決できるレベルのものだと思う。私の場合、原因分析にかなり遠回りをしたあげくに、偶然のひらめきで解決できたという状況だったので、単にラッキーなだけだった。 　このまま終わってしまえば、再発した時にも同じように頭を悩ますことになるはずなので、どうやって解決したのか、少し分析してみようと思う。 　「今日こそは絶対に解決するぞ！」と決心したのが昨日の夜だった。 　まずは定石どおり、システムログ（&quot;/var/log/messages&quot;）を分析して、最初に出たエラーを分析してみることにした。 ------------------------------------------------------------------------------------------- Sep 2 00:44:23 www cced[278]: Cobalt Configuration Engine (CCE) version 0.80.2 Sep 2 00:44:23 www cced[278]: Copyright (c) 1999,2000 Cobalt Networks, Inc. Sep 2 00:44:23 www...</description>
<dc:subject>サーバー管理</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-09-03T08:57:49+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/raq550aaaaa_cce.html">
<title>Raq550サーバーで cce が起動しない</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/raq550aaaaa_cce.html</link>
<description> 　サーバー起動時に CCE（Cobalt Configuration Engine）の起動が失敗しているようで、ＷＥＢサーバーが正しく起動しない。 /etc/rc.d/init.d/cced.init status　コマンドを入力すると、 cced dead but subsys locked　と表示される。 /etc/rc.d/init.d/cced.init start　コマンドを入力すると、 Starting cced: cced Running CCE constructors: という２行が表示されて、しばらく時間がかかるが、 やはり起動はしていない。 システムログを見てみると、次のようなエラーが発生していた。 -------------------------------------------------------------------------------- ug 30 23:04:40 www 8月 30 23:04:40 CONSTRUCTOR: Could not connect to /usr/sausalito/cced.socket: 不正なファイルデスクリプタです Aug 30...</description>
<dc:subject>サーバー管理</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-31T00:14:22+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/raq550aaaaaaaa.html">
<title>Raq550サーバートラブル</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/raq550aaaaaaaa.html</link>
<description>　先週、Raq550サーバーに突然アクセスできなくなった。 　サーバー障害なので、業者さんに再起動を依頼したら、迅速に対応してくれたようなのだが、状況は改善されず、しつこく再起動の依頼を繰り返した。 　ところが返事は、「サーバーは無事に稼動していてオンライン上にある」ということだったので、それ以上の対応をしてくれる見込みはない。実際、ＰＩＮＧも通らず、あらゆるサービスが利用不可能だったのでそのことを伝えても、返事は変わらなかった。 　もしかしてと思って、以前のトラブルの時に放棄した同じネットワーク上にあるサーバーにtelnetでログインして、ＰＩＮＧを試してみたら、サーバーが生きていることを確認することができた。 　そこで、telnet上でさらにtelnetコマンドを入力して接続してみて、接続に成功した。 　さっそく、「netstat -rn」コマンドでルーティングを表示して、２つのサーバーの設定を見比べてみたら、問題のサーバーにはデフォルトゲートウェイとローカルループバックの２つの行が消えていることに気づいた。 　とりあえず、デフォルトゲートウェイのコマンドを入力してみたところ、インターネット上でＰＩＮＧが通り、普通にＳＳＨでログインできる状態になった。 　でもそれで解決ではなかった。ＷＥＢサーバーが起動しないのである。業者さんによれば、このサーバーはもともと「Perl 5.6」なのに「Perl 5.8」がインストールされたために動作しなくなっているのでＯＳをリストアした方がよいとのことだった。 　でもそれは違う。きちんとＰｅｒｌのパスは元に戻しているのでもともと問題なかったのである。もう業者のサポートを期待できず、自力で解決するしかないと悟った。 　まず、「 /etc/rc.d/init.d/httpd restart 」のコマンドを起動して、ＷＥＢサーバーを再起動したところ、httpd.conf の 410行で syntax error が出ていた。 その行には # という記述があった。 　オリジナルの設定ファイルと見比べてみると、ここにコメントがあることが間違いであることが分かった。どうやら、業者さんが設定をいろいろ変えてコメントアウトして試行錯誤してくれたらしく、httpd.conf ファイルのコピーがいくつかあった。でもとうとう諦めて、コメントをつけたままにしてしまったらしい。 　結局、httpd.conf ファイルの中の、～で囲まれた部分を数十行削除してみたら、なんとかＷＥＢサーバーは動作するようになった。 　とりあえず仮復旧はしたが、まだ前途多難である。 ・再起動するとデフォルトゲートウェイの設定が消える 　（/etc/sysconfig/network の設定は問題ない） ・ｃｃｅが起動しないので、管理画面が開けない ・１５分に１回、「システムの状態に関するお知らせ」の警告メールが来る...</description>
<dc:subject>サーバー管理</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-31T00:09:20+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/ieaaaaaac.html">
<title>３本指ダウジングの活用</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/ieaaaaaac.html</link>
<description>　何か重要な意思決定をしなければいけない時、私は自分の右手の３本指（人差し指、中指、薬指）にお伺いを立てることにしている。 　手をリラックスさせて３本指をまっすぐに伸ばす。 　Ｙｅｓならば人差し指が下に折れて、Ｎｏならば薬指が下に折れるように念じる。 　自分の運命をすべてお見通しの全能の神のような力が、指を動かしてくれるのだと、とりあえず信頼して実行してみると、きちんと指が動いてくれる。 　でも意外と難しい。自分の希望や勝手な思い込みを指に伝えてしまうと、それに影響されてしまって、間違った答えを出すこともあるからである。 　うまく行なうと、実はすごい的中率になる。自分の思い込みと逆の答えが出る場合も多いけど、後になるとやっぱりそれが正解だったと思うことが多いので、やはり信頼することが大切である。 　実は、株式・先物のトレーディングにおいて、売買の判断をする時には、すごい的中率である。期間やリスク＆リターン等の条件を明確にした上で、買いか売りかの二者択一のレベルの判断をする場合は、ＹｅｓとＮｏがはっきりしているので明確に答えが出る。 　ではこの通りに行なえば儲かるかのかといえば、残念ながら私の場合は、結果がまだ出せていない。指での答えは正しく出ていたのに、それを信用せず、実際の売買で逆のことをやってしまうことがあまりにも多く、それは損失になるケースがほとんどだった。チャートを見ていて、自分の浅はかな思い込み（絶対に上がる・・等）の方が優先して、予定していなかった売買をすることもあった。 　バカだなぁと思うかもしれないけど、ハイリスク・ハイリターンの先物取引を経験してみると、このような自分の弱さに気づくことになると思う。たしかにバカだった。 　損失を出したトレードについて、原因を分析してみると、結局、自分を信頼しないでチャートや板情報等の外面的な情報に振り回されたことが間違いのもとになっていたことを思い知る。 　３本指ダウジングを行なう場合は、とりあえず自分を信頼していることが必要である。 　自分を信頼するといっても、宇宙哲学的に言えば、自分の センスマインド を信頼するのではなく、自分の 意識 を信頼するということになるので、そこを間違えてはいけない。 　また、信頼するといっても、盲目的に信頼するのではなくて、あくまでも分析を伴って信頼するというスタンスが必要だと思う。...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-18T01:14:58+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/eeaeaaa_1.html">
<title>携帯電話を買い換えた</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/eeaeaaa_1.html</link>
<description>　最近、証券会社のモバイル用ページ等、i-modeを多用したせいで、パケット料金がかさんでいる。１万パケットを超えてくると、ドコモのＭＯＶＡだと、３０００円を超えてくる。グラフィックごてごての、ＰＣ用のホームページを開けば、パケット代がさらにかさむ。 　やっぱりこれからはコスト面を考えるとＦＯＭＡをメインにしなければならないと思って、ＦＯＭＡの携帯電話を買い増すことにした。デュアルネットワークサービスはそのまま残して、今までのＭＯＶＡは電池切れのための代替用として持ち歩けばよい。 　ドコモの場合、最近発売される機種で特に買いたくなるような魅力的なものはなかったけど、今までＤシリーズを使っていたことが多かったので、Ｄ９０１ｉＳを買うことにした。 　使ってから思い出したのだが、Ｄシリーズは私にとって非常に使い勝手が悪かったことだった。使っていれば馴れてくるので不満があったことをつい忘れていた。 　Ｄシリーズは今まで、Ｄ１０１、Ｄ５０１ｉ、Ｄ５０３ｉと３機種使ったことがあったが、一番困ったことは、着信履歴の一覧を見ていてi-modeカーソルの真ん中のボタンを押すと、いきなり電話が掛かってしまうことである。電話は発信ボタンを押して掛けるものだと思い込んでいたので、時々間違えて掛かってしまうことがあった。 　今回のＤ９０１ｉＳで、さらに困ってしまったのは、「テレビ」というボタンを押してみたら、電話がいきなりかかってしまったことである。 　間違った操作をした本人が悪いのだが、この操作性はあまり好きにはなれない。少なくとも、今まで使っていたＰ５０５ｉｓに比べると操作性が非常に悪いと感じる。 　それでもパケット代のことを考えると、ＦＯＭＡをメインで使わざるを得ないので、辛いところである。やっぱり１０ヶ月待たなければならないか。 　いっそのこと、他のメーカーに変えてしまってもよいのだけれども、それができないのはやはり、長期割引があるからである。 　今度、ドコモでは５年以上の長期割引も始めるそうなので、このまま使い続けようと思う。...</description>
<dc:subject>メモ</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-17T23:58:26+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/ieieaeaaaaaaaaa.html">
<title>元手１４万円からのトレーディングをもう一つ</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/ieieaeaaaaaaaaa.html</link>
<description>　元手１４万円という、非常に少ない資金で投資を始めるのに、日経３００先物が最も理想だと思っていたけど、よく考えてみたら、それ以外にも選択肢はあった。 　日経３００先物では資金的なリスクだけでなく、出来高の少なさによるスリッページのリスクがあまりに大きすぎるからである。 　というわけで私は、べつに１４万円にこだわっているわけではないけど、イー・トレード証券に１４万円を入れて、先月、外国為替ＦＸ取引を開始した。 　まず、１０万円を外国為替取引の証拠金に入れて、残り４万円を現物取引に割り当てた。４万円の方では、カバードワラントの１種である、為替ｅワラントを買うことにする。 　今のところ、３回取引をして、小額ながらも利益は確定している。 １回目：　豪ドル　買い 83.38　－　売り 84.38　　（+8,554円） ２回目：　豪ドル　買い 84.14　－　売り 84.64　　（+3,259円） ３回目：　米ドル　買い 111.21 －　売り 112.02　　（+6,546円） 　値動きがなめらかで、２４時間取引であることも魅力の一つである。 　これが本命のような気もする。 　それでも大きなレバレッジがかかっていることに違いはないので、損切り注文の設定は必須である。ここでもやはり、ＯＣＯ注文が定番である。 　ところで、リスクヘッジとして買っておいたｅワラントの豪ドル・プット型の方は当然、損失を出しているが、これは保険料だから仕方がない。ＯＴＭ（アウトオブザマネー）のプットだから、金額的にもそれほど大きくないし、初心者だからこそ保険が必要なので、必要経費ととらえなければならない。 　元手が大きくなれば、リスク許容量も増えるので、もっと大きく利食いすることに注力を注ぐことができる。 　あるいは、外国為替ＦＸよりも、為替ｅワラントの、ディープ・イン・ザ・マネーのコール型を買った方が、小額投資には適しているかもしれない。 　今年の９月３０日までは、特別キャンペーン中で、手数料が無料とのことなので、大きく値下がりしたアウト・オブ・ザ・マネーを逆張りで買いだめしてもおもしろいかもしれない。...</description>
<dc:subject>トレーディング</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-07T11:46:39+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/caeeaaeaaaaaaaa.html">
<title>弥生会計を使いこなす前にしておくこと</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/caeeaaeaaaaaaaa.html</link>
<description> 　私の弥生会計０５はプロフェッショナル版だが、まだ機能をそれほどつかいこなしているわけでないので、いろいろ使ってみようと思う。私の顧問税理士さんは、「残高試算表（年間推移）」や「５期比較財務諸表」等のメニューをよく見ている。たしかに、これらの機能を使うと全体の概要が良く見えてくるので、これらの帳票にきちんと反映されるような会計データを作らなければならないことが良く分かる。 　今まで帳簿は、年に１回まとめて行なうことが多かったけど、これからはできるだけ月次ベースで損益が把握できるようにした方が良い。 　例えばレンタルサーバー業の場合だと、代金は数ヶ月分を前受けで入金することが多いけど、月末時点、つまり債務履行を実現したベースで売上げを確定していくのが望ましいとのことだった。 　本来だと、前受入金した分は、前受金のような勘定で処理しておいて、月次ベースで売上げを確定計上していくのが最も確実なのだけれども、私は面倒くさいので、今まですべて入金時点ですべて売上に計上して、決算日に、未実現の月数分を前受収益に振り替えていた。 　この方法だと、決算時点では売上計上が正確につかめるので、税務会計上は問題ないけれども、財務会計上・管理会計上は問題がある。 　月次ベースの売上推移を見ると、最後の月は売上金額から前受収益への振替の関係で大きなマイナスが発生して、最初の月は逆に大きなプラスが発生する等、非常にアンバランスな状態になっていることが良く分かる。明らかに不自然に見える。 　これは、前受収益への振替えを月次ベースで行なうことで、簡単に解決できるので、ぜひ今年度から実行しようと思う。...</description>
<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-07T11:44:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/caeeieieaaeeaaa.html">
<title>弥生会計０５の仕訳テキストのインポートデータ形式が変更されていた</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/caeeieieaaeeaaa.html</link>
<description>　弥生会計はバージョン０５に変えたら、画面のデザインが変わって、使いやすくなったように感じる。 　でも困ったのは、仕訳日記帳のテキスト・インポートを使ったらエラーが出て取り込めなかったことである。もしかしてと思って、マニュアルを見てみたら、インポート用のファイルレイアウトがこのバージョンから変更されていたことに気づいた。 　私は、弥生会計は画面ではあまり入力せず、ほとんどテキストインポートを使用しているので、ここの部分を改造しなければならなかった。 　とはいっても、それほど大きな変更ではなく、項目の順番が少し変わったのと、システム予約１ 等の未使用項目が整理されたことくらいなので、たいした変更はない。 　仕訳データを弥生会計でインポートできるテキストファイルにコンバートするツールを作成したソフト会社さんやユースウェア会社さんは、このバージョンでカスタマイズ対応をしたのだと思う。 　会計ソフトへのデータコンバート形式の主流はまだＣＳＶ形式（カンマ区切りテキスト）だけど、項目名等を標準化してＸＭＬ形式にすれば、項目の順番等を気にしなくてもよくなるのではないかと思う。...</description>
<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-07T11:35:40+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/cacieaee.html">
<title>真夏の第９交響曲</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/08/cacieaee.html</link>
<description>　今日は、第９交響曲を聴きに行って来た。場所は、ミューザ川崎という、最近できたホールであるが、なかなか良かった。演奏は、小林研一郎指揮／日本フィルである。今まで聴いた生演奏の第９の中では、一番良かった。テンションが高く、明らかに音が生きていたからである。演奏中の&quot;間&quot;が効果的だった。ホールの音響もすばらしく、期待どおりだった。 　真夏の第９ということで、シーズンオフだったので、空席がかなりあったけど、Ｓ席が４０００円という超破格だったので、とても得した気分である。...</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-08-06T01:40:04+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/07/aaaaaaaeaa.html">
<title>新しいスキャナを買った</title>
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<description>　今日はパスポートを受け取りに、横浜まで行った。ついでにＭＹＣＡＬシネマズで、「スターウォーズ　エピソード３」を観てきた。朝だったので、比較的空いていた。 　帰りにヨドバシカメラに寄って、スキャナを見ていて、１台買った。ポイントが２万くらい溜まっていて、タダで買えるからである。 　今使っているスキャナ（canoscan FB620U）は５年くらい前のもので、最新型ならばもう少し速くなっているかと期待したけど、速度はさほど変わらないようだった。それでも、展示品に貼ってあるシールに「Ａ４原稿１枚が３００ｄｐｉで３６秒」と書かれていたので、衝動買いした。機種は、canoscan 5200F という、一世代前の機種で、13,800円である。 　「UFO contactee誌」全１４５号のスキャン撮りは既に完了したが、今日は、「ＵＦＯと宇宙」という雑誌を入手することができたので、次はそれをスキャンする予定がある。新しいスキャナは直接ＰＤＦファイルに保存できる機能があるそうなので、時間短縮になればよいと思う。 　「ＵＦＯと宇宙」という雑誌は、まともに見るのは初めてだけど、こういうのが好きな人にとっては貴重な文献なのだろうと思う。なにしろ、故・久保田八郎さんがその昔経営していたユニバース出版社で発刊していた雑誌とのことなので、このまま埋もれさせてしまうのはもったいない。 　見たかぎりでは、宇宙哲学関連の記事もあるようなので、「UFO contactee誌」に次ぐ貴重資料として、求める人が制限なく得られる状態にはしておきたいと思う。...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-07-25T00:32:42+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/07/eaaaeaa.html">
<title>豪ドルを買った</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/07/eaaaeaa.html</link>
<description> 　今日は、外国為替保証金取引に初チャレンジした。豪ドルである。 　５万円の証拠金で、１万ドルを買ったことになるので、レバレッジは２０倍である。 　AUS $83.38 買い、IFDOCO注文で、84.60 指値売り、82.70損切りとしておいた。 　これと併せて、「豪ドル AUS $83 のプット」のｅ－ワラントを1000単位買った。１万円ちょっとの保険代である。 　もし82.70以下で損切りしたとしても、このプットオプションが損失を僅かでも軽減してくれればよい。 　これでよかったのだろうか？ 　１分足、６０分足、そして日足のチャートで、一目均衡表の雲越えの位置にあったので、タイミングは悪くなかったと思う。 　利食いの期待利益が損切りの最大損失よりも２倍以上になるタイミングを図って、売買をスタートすればよかったが、少しずれてしまった。 　今の時間では、豪ドルは少しずつ上がっているが、買いポジションなので何日か持ち越してもよいと思っている。 　外国為替は、日経平均株価よりもさらに奇麗なチャートを描くので、こちらの方が好きになるかもしれない。...</description>
<dc:subject>トレーディング</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-07-11T23:59:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/07/eaaaa.html">
<title>山水電気株を売り抜けた</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/07/eaaaa.html</link>
<description> 　今週は山水電気の株が動いた。１年に数回、数日間だけ高騰することがある。 　２０円台で仕込んでおいてじっと待っていれば、時々３０円を超えることがあるので、その時に売ればよい。そうしてまた２０台に下がればまた買って、上がるまで待つ。地味だけど、私はこれを繰り返している。 　先週までずっと２０円台後半だった株価が、昨日は大引けで３６円に跳ね上がった。 チャンスは１～２日しか続かないので、欲張らずに確実に売り抜けなければならない。 ３５円で１０００株、３６円で５０００株、３９円で５０００株　というふうにそれぞれ指値注文を出しておいたら、今日は寄付きが３８円で始まって３９円まで上がったので、全部約定した。今日の終値は３１円である。 　一時は４円まで下がった山水電気株だけど、まだしばらく２０円から４０円の間を行ったり来たりしていてほしい。...</description>
<dc:subject>トレーディング</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-07-01T00:56:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/06/eeeaaaaaa.html">
<title>外貨預金にチャレンジ</title>
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<description><![CDATA[　せっかくシティバンクに口座を作ったのだから、そのまま寝かしておくのももったいないので、外貨預金をすることにした。 　ちょうど今は外貨預金キャンペーン金利が適用されるそうなので、迷わず始める。 　 　■ 選べる7通貨！外貨預金キャンペーン 　http://www.citibank.co.jp/campaign/camp0605_fcy/ 　この金利は初回のみ有効で、以降は通常金利になるということなので、よく計算してみると、やっぱり１２ヶ月がお得だ。マンスリースマイルというのを選択しておけば、毎月金利が受け取れるので、気分的にもよい。 　どの通貨がよいかといえば、比べるまでもなく、ニュージーランド・ドルである。 　課題は、為替変動リスクなのだが、それは後で考えることにしよう。 　不利に動くようだったら、外国為替証拠金取引の方で逆方向のポジションを持てばよい。 　シティバンクのニュージーランド・ドル定期預金のキャンペーン金利は、５．４％なので、少なくとも国内の金融機関に預けておくよりは可能性があるだろう。 2005/6/29 　 初回 のキャンペーン 金利 &nbsp; 　 次回以降（残り月。最大１２ヶ月） &nbsp; 　 　 所持金 通貨 TTS TTB 　 現地 通貨 往復コスト 　 期間 （月 ） 年利率 期間利率 利息 （原貨） 利息（￥） 　...]]></description>
<dc:subject>トレーディング</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
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<item rdf:about="http://shunichi.hosono.com/archives/2005/06/aeaeeaa.html">
<title>指値と逆指値を間違えた</title>
<link>http://shunichi.hosono.com/archives/2005/06/aeaeeaa.html</link>
<description> 　日経３００先物は、一目均衡表の雲を抜けてから、なかなか上に行く気配がない。 　ニューヨークの原油高など、様々な要因があるのだろうけど、詳しくはよく分からない。素人がそういうことを考えてもはじまらない。 　日経３００先物は、ここ数日、出来高が２桁である。当然、値段がすごく飛ぶので、成行き注文を出すのは怖い。 　でも、せっかく一目均衡表の雲を抜けたのに、再び下落して雲を割ってしまう可能性もないわけではないので、ＯＣＯ注文にして損切り価格を必ず設定しておくことが必要だ。 　先週の金曜日のニューヨークダウの下落が非常に大きかったので、今日はギャップダウンで始まって、そのまま反発せずに下落したら、損切りしてドテンするつもりだった。今はチャートの形勢から見れば、買い手側有利の流れなので、ここで流れが変われば一気に落下すると思うからである。 　というわけで今日は、ドテン売りのため、２５日移動平均線の下である 218.9 以下で売り注文が成立するように設定しておいたつもりだったのだが、どうやらうっかりして普通の指値注文を出してしまったらしく、朝９：００の時点で 222.2 （今日の始値＆高値）で売り注文が約定していた。 　今日はこの後はじりじりと値を下げていったので助かったのだが、このような間違いエントリーのトレードはその日のうちに手仕舞わないと気持ちが悪いので、お昼休みに 221.0 の指値で返済買いをした。損失にならないだけラッキーだったけど、注文ミスにはぜひ気をつけよう。 　日経３００先物は、成行注文で多額のスリッページを負担する人がいる一方で、逆張りで指値注文を出してスリッページを稼ぐ人もいる。 　日経３００先物の ツボ は、スリッページを味方につけるテクニックだと思う。...</description>
<dc:subject>トレーディング</dc:subject>
<dc:creator>shunichi</dc:creator>
<dc:date>2005-06-28T01:31:31+09:00</dc:date>
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